お腹に新しい命が
新していのちがお腹に宿ったことで、少しづつ母親という感じも出てきているようですが、一つひとつの症状に対してなかなか前向きな考え方が出てこないようです。
そうした勉強は若いころにしているはずなのに、なぜか考え方が=負になる=ようです。生む立場になってきたことで「お母さんはすごいなぁ、自分を含めて三人の子供を産んでくれました」と感謝のことばが出たらいいのですが、それがなかなか出ないので、付き添ってこられた母親の方が、じれったいねと思っているのではないでしょうか。
ご縁あって私はアナタのお腹に入ることができましたが、その一挙手一投息が胎教として私に伝わってきます。お母さん元気に過ごしてくださいねと言っているのではないかと、もっと気持ちを前向きにされることを熱望しますと話しました。
施術をしていくと肩がこっていますし、ふくらはぎが腫れていましたので、そこに<皇希水・リペアクリーム>を押し入れていくと、足を含め全体的にからだが解れてきました。そのアイテムをどのように使っているのか、さらに木性の肝臓のためにという設定で診て、それを日常活用しているようですが、その結果の報告が今一つでした。
だからあえて「自分がここに生まれてきたことが良かったのかなぁ」という寂しい思いをさせないようにしてあげてください。アナタでしかできない胎教が、子供さんにとっていい状態で伝わるようにしてくださいと伝えました。
おくやみがなぜか身に付いていて、なかなかいい感じの言葉が出てきませんでしたか「何とか月一回の手入に来ますので宜しくお願いします」の言葉も力強さを感じませんでした。
次回来られた時に、どのように変身されているか楽しみになってきました。
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