体調゛最悪でした
定期的に月一回来られている方が、サプリがなくなったので来ましたといわれて買い物に来られました。その前に奥さんの様子見られて「自分も体調を整えながら仕事をしなければいけない年になった」といわれて先日旦那さんが来られていました、
その感想を聞くと「いろいろと話を聞かしていただき、これからのことを考える時期にきているという実感がわいてきたと喜んでいました」といわれました。本人は「来週お願いしていますのでよろしく」といわれて帰られました。
「そうたら何が起きたのか、この1週間最悪の体調不良が続きました。もう少ししたらいけるからとがまんをして、今まで学んでいたことを色々として見たが、最終的には嘔吐下痢症まで起きてしまいました。これもからだの大掃除かと気持ちを切り替えたが、とても長い一週間でした」といわれました。
診断は後にして、ベットに上げて背中に<皇希水・リペアクリーム>を押し入れて、冷たく固くなっていた体を解していき、置鍼は仰向けで頭部に<ラフマの敷布>を当てて、一休みしていただきましたが、少し気分も落ち着いてきたのか一休みできていました。
先ずは<筋肉ケアー>を肩と首の付け根からしていきました。それをしたことでした方の顔がフェイスアップでき「エステに行った感じになりました。顔色も良くなり、何か不思議な体験です」と気持ちが乗ってきました。さらに肩コリもありましたので、ケアーをしていくと「手が上がりにくかったのですが、まっすぐ上がります。何となくあった痛みが消えました」といわれました。
「すいません、その痛みはおいて帰らないでください。お持ち帰りしてください」と他愛ない会話ができるほどに気持ちが解れてきていました。他のところも次々解れて来られて、顔色も良くなり、ベットから降りて歩いていただくと「何となくあった痛みが消え、からだが軽くなってきたので、スキップしたい気持ちです」と喜ばれていました。
体の状態が冬から春に向けての大掃除ができて良かったですね」と話したら「何かそんな感じになってきました。あの一週間のお陰で、からだのスッキリ感が体験できました」と喜ばれていました。
季節の変わり目で土性の脾臓さんのお疲れの方が増えてくるでしょうが、こうした体調管理を通して学びができたことを喜んでいました。
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